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久々に今日の仕事

中秋の名月に引き続きスーパームーンを観賞してすっかり秋ですね。

9月の初めに風邪から復活したような気がしたものの、本調子ではなく
ウダウダとしておりました。その間に編み物の本を6冊も購入し、
キャーだの、ウーーーンだのつぶやきながら、どれにしようか決めかねて
なっかなか始められません。やりたいことがあちこち浮かんでいて
まとまらないのと、それと一緒に躊躇してしまう理由がくっついてくるからなんですが………

一回頭の中を整理してみよう

考えるに、わたし自分の物だと思うと
作ろ!という強い気持ちより、ここは面倒だとか、
無理っぽいなあ〜とか、ネガティヴ思考が勝ってしまうんだな〜
なるほど〜 そうなのか……

これが 娘のセーターとか母が欲しがってたとか、
息子が必要としてるとか、販売目的とかなら、
いきなりスイッチ オン となるわけなんだ。フムフム。

そう結論が出ると今まで「これやってみたいけど
ここがなあ〜」とかウダウダと思っていたのがすんなり
「やってみよーっと」に。
それで昨日原毛を500グラム染めこんな感じになりました。
201509291027020ff.jpeg
現物はもっと黄色味のある青なんですがね。
織物の場合は単糸を使いますが、編み物の場合は
単糸と単糸を撚り合わせ双糸にしなければなりません。
それが「ちょっとな〜」と躊躇してた理由です。

今朝娘は地味な色のアラン編みセーター(薄手の)を
着ていました。こんな感じで長袖の。
20150929102700fc5.jpeg

あ、やっぱりアランにしようかな…

まずは糸を紡ぎましょう。

とにかくやってみて次なる創作に繋げる事に致します。

(は)





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夏休み 帰国編

最終日、今日はもう帰るだけ~。
ところが、思わぬ事態になりました。

10:30に空港に着いたものの、
12:20発の予定がエンジントラブルにより
15:30になって欠航が発表されたのです。

ひぃー、欠航。どうしよう。

でも、こういう時は選択肢は2つしかありません。
何とかして帰るか、諦めて延泊するか。

もちろん私一人なら、迷わず後者を選びますよ。
早く手続きして、のんびり街へ出て買い物でもしたいぐらいです。
ところが
「帰ろう。明日外せない仕事があるから」
「俺も」
とあっさり却下。
「じゃあ明日仕事の二人分を優先で。他は延泊でも構わないので」

個別に変更手続きが始まりました。
しかし、とても丁寧にお客様対応したい航空会社と
パニクって自我が前面に出てしまっている乗客との交渉で
ちっとも列が進みません。
夫の順番が回ってきたときは18:30!
航空会社の方が提案してくださったプランで即OKした様子です。

7:00 サンフランシスコ発、ロス行き
午前1:30 ロス発 4:30 羽田着

「搭乗時間は大丈夫ですか?」
「大丈夫です。その便も遅れていますので」
「そ、そなの。えーっと、じゃあ一度出国したことになっているので、もう一回入国手続きしてから国内線乗った方がいいですか」
「いえ、このまま行ってください」
「でも、そうするとロスで国際線に乗り換えるときにまた出国することになりませんか?」
「たぶん大丈夫です。もし何か言われたら、経緯を説明してください」
えええーっ。夫よ、頼んだよ!

この後延々と遅れるロス行の便。
不安が募ってきます。
「もし羽田行きの便に間に合わないぐらいならサンフランシスコで泊まろうね」
「そうだね」
「ロスは何時発だっけ」
「1:30」
「へっ、イチ時??…」
その時初めて理解したのです。
夜中の1時半(現地時間)発、早朝4時半(日本時間)着と。
てっきり「ジュウイチジ」かと思ってました。ゴゼンイチジ!

ひょえぇぇ~

それから何とかロスまでたどり着いたものの
巨大なロスの空港を、眠いんだか疲れてるんだか時差ボケなんだかわからないグダグダの状態で動きに動き
やっとカウンターに到着、手続きができました。
さすがロス空港、広い!こんな時間でもたくさんの人がいる!
そして、出国に際し手荷物検査はあっても出国審査はない!

最初SFで預けた荷物は当然間に合わず、翌日の同便に乗って帰ってきました。
ところが「破損してしまったため、こちらで修理させていただきます。中のお荷物を出されたのち、こちらへ送ってください」と航空会社から連絡をいただき只今修理中。
メーカー(USA)に送られ、数か月はかかるようです。

戻ってきたらバッグにも聞いてみたいなぁ。「今回の旅どうだった」って。笑。



(おわり)



(ひ)



夏休み 観光編  

結局試合はカーディナルスに負けてしまいました。
が、大満足!
ジャイアンツファンの次男も「ぜひまた来たい!」と。
それは良かった。
でも、次に来るときは自力で来るのかな?

そして翌日、最終日。(だって実質2日だものー。涙。)
これに乗りました。

2015-SF-cable.jpg

ここは終点&始点。
この先のターンテーブルに車体をのせ人力で回し、方向転換します。
いいですね、人力ですよ。

そして乗ってみると、これがかなりの急勾配。
昔はここを馬車で往来していたなんて、とても信じられません。
ケーブルカーになったきっかけが、霧の深い冬のある日、路面がぬれていて馬が足を滑らせ乗客もろとも転落し
乗客は助かったものの、馬5頭が命を落としたという大惨事が起きてしまったからと知りました。
いや~それは転がるわー、おおいにうなずけます。

そして、フィッシャーマンズワーフへ。

2015-SF-fishermanswharf.jpg

水族館を見て、ブラブラして、前回来た時にとても美味しいレストランがあったので探してみました。
「確かメリーゴーランドのそばの階段を上がった所だったよね?」
しかし、残念ながら見つからず、近くのお店へ。

「お飲み物は?」
とても愛想の良いイケメンの店員さんがオーダーを取りに来ました。
「レモネードにします」
「ストロベリーにしますか?ブルーベリーにしますか?」
「????」
え~レモネードってレモンじゃないの?
そんなにニッコリ聞かれても…ま、いいや。
「じゃ、ストロベリーで」
と頼んだら、こんなものが出てきました。

2015-SF-fw2.jpg

レモネードにつぶしたイチゴ入り。笑。
意外と美味しかったです。

ヨットハーバーもありましたよ。何ともうらやましい限りですねー。

2015-SF-fw3.jpg

クルーザーで釣りに出た船が帰港していて、船上で次々と大きな魚をさばいていました。
それをたくさんの人が見ています。
よく見ると、船の横にアザラシが一頭。
どうやら、おこぼれにあずかろうと待っているようです。
おじさんもよく知っていて、切れ端をポンポン投げるのですが
ことごとく目前でカモメに横取りされてしまいます。
それでも身じろぎひとつせず、じーっと待っているのね。
その人気っぷりは、たまちゃんのようでした。

(つづく)

(ひ)


夏休み 観戦編

さて、2日目。今日はここ。AT&Tパーク。
そう、大リーグ観戦!
今回の旅のメインイベントです。

2015-SF-att2.jpg

まごまごしながらミュニメトロに乗り
球場へGO。

チケットはすでに東京で入手済み。

大リーグは、ほぼすべての席が年単位で売り出され
良い席は、何年も買い続けた人にのみ購入権があるらしく
長くファンであったことの証でもあるようです。
しかし、そうはいっても全試合を見に行くことはできないわけで
そういう席が売りに出されるとのこと。
一般人は、それを売買するディーラーにて購入できる仕組みらしい。
私たちもそういうディーラーにアクセス。
チケットの価格は日本に比べ、お高めで
私たちがゲットしたのは内野、最上層ブロックの前から2列めで
@$105.00 each 

しかし、この眺め。

2015-SF-att3.jpg
2015-SF-att4.jpg

外野席はわずかで、そのすぐ後ろは海です。
毎回ボートやカヌーでホームランボールを待っているファンが必ずいて
争奪戦が繰り広げられます。

日差しが少し強いものの、空気は乾燥しているし、時々吹く海風が心地よい。
天然の芝も美しい。

試合が始まる時間にはほぼ満員。
いよいよ始まりました。
サンフランシスコ ジャイアンツ。
次男が好きなチームです。
日本人選手もいます。青木宣親選手。
大リーグは日本と違い、私設応援団主導のもと一団となって応援するスタイルはありません。
旗も楽器も禁止です。
それぞれが、叫びたいときに叫びたいことを叫ぶ。
誰かが歌いだした歌に、誰かが合わせて歌いだし、周りの人が拍手を送る。
いやいや、この応援スタイル。いいですね~~。
みんなでやる一体感も楽しいけど、こっちのほうがなんだか好きだな。
どうやら、一番人気はポージィーのようです。
女の子が立ち上がって
「ポージィー~、フォー」とあちらこちらで叫んでいます。

(つづく)

(ひ)




夏休み シアトル編 

うーん、おはよう。
えーっと、ここどこだっけ?
あーそうっだった、機内だよね。

すると、絶妙なタイミングで
「おはようございます。お食事の用意ができますが…」
こんなに優しくささやかれるなんて、なんたる幸せ!
いただきますとも。
歯磨きをして、メニューに目を通します。
「洋食をお願いします」

乗る前に
「起きてすぐ食べられないだろうから
朝の機内食は無理に食べないで、降りてからみんなで食べよう。」
と言われていたのですが、
食べちゃおうっと。エヘ。
さすがに全部は無理でしたが
フレッシュフルーツも付き、素敵な朝がスタート。

「当機は間もなくシアトル・タコマ国際空港に着陸いたします」

シアトル 到着!
?????
そうそう、実は直前になって探したもので直行便がとれず、
今回はシアトル経由だったのです。

羽田発やロス経由もあたったのですが
これしか取れず…
というか、むしろこれが取れたのが奇跡に近い。
夫は不満顔でしたが
初めて生活した街を経由しないとダメなんて
それもいいじゃない。
「ここでね、君は生まれたんだよ」
「実感ねぇ~」(長男)
「君だって小さいとき一回来てるんだよ」
「覚えてねーし」(次男)

そしてしばらく空港内をブラブラ。
お茶したり、マフィンを食べたり。

サンフランシスコ行きの国内線は遅れたものの、目的地に到着。
預けたバッグを取り、タクシーで一路ホテルへ。
タクシーの運転手さんは陽気なネパール人。
ヒマラヤやエベレストを絶賛されていました。

そしてホテル着。
これから3泊過ごすお部屋。
ん、3泊?そうなんです、3泊なんです。

2015-SF-hotel.jpg


(つづく)

(ひ)


夏休み 機内編

搭乗が始まりました。

機内に入り、荷物を所定の位置に収め、
ウェルカムドリンクをいただきながら
案内や周辺機器に目を通していると
ポヮーン。
安全ベルト着用のサインが点灯しました。
いよいよ出発です。
アナウンスが始まり、ほどなく機体が動き出しました。
さすが、定刻出発だわ!

機体は順調に離陸し、安定すると
次はお食事の時間。
「お飲み物は、何になさいますか?」
「トマトジュースをお願いします。」

トマトジュース
私は最近日常でもよく飲みますが、
上空ではよりおいしく感じるという方、多いですよね。

一定以上の騒音の中では、
「甘味」には鈍感になり、「うまみ」には敏感になるから。
とか、
気圧が下がるとトマトジュースの味自体もまろやかに変化する。
とか、諸説あるようです。

2015-SF-kinai2.jpg
(飲みかけの写真ですみません)

いずれにしても、おいしくなるなら大歓迎。
前菜(↑)、メイン、デザートといただき、ごちそうさま。
さあ、次は何しようかしら?

エンターテインメントのプログラムを見てみましょ。
映画80本、TV番組50本、スポーツ10本、ドラマ15作、音楽関係10本、他にも音楽やら、ゲームやら盛りだくさん。
最近はすごい数なんですね。しかもタッチパネル!
でも、見たいものはすぐ決まりました。
今宵は奥田民生くんのLIVEにしましょう。
六本木で一人アコ―スティックギターのライヴ。
うーんいいですねぇ。約1時間、すっかり堪能!

ウトウト、気が付いたら周りは消灯されています。
そろそろ寝よう。
今回は夫のマイレージポイントを生かし良いお席だったので、
ボタン一つでフルフラットに。
おやす…
あ、そうそう家族もいるんだった。
一応のぞくと、長男は映画2本目、次男はゲーム。
「お先に、おやすみ」

(つづく)

(ひ)






東日本で大きな水害が起きています。
周辺にお住いの皆さま、救助、救援に当たられている皆さま
どうぞお気を付けて。

夏休み 成田編

今回は成田17:30発。
ゆっくりの便は、いいですね~。
夫なんか午前中
「ちょっと図書館行ってくる」
と出かけておりましたから。
そして早めの昼食後、リムジンバスで成田まで。

成田に着くと
「今日はこっちから行くよー」と夫。
夫は仕事でとてもよく飛行機を利用するため
そこそこのお得意様会員。
通常とは別の経路で行くようです。

会員専用の入口を入ると、別空間があり
シックな色合いの落ち着いた雰囲気の部屋の中で
チェックインできるようになっていました。
おしぼりをいただき、大きな荷物を預け
なごやかーにおしゃべりをしつつ、手続きが進みます。
そして「行ってらっしゃいませ」
と皆さまに見送られ、その先の扉が開くと
そこは出国審査場。

手荷物をx線検査に出し
靴も脱ぎ、ベルトも外し、ポケットの物もすべて出し
私たちもx線検査を受け
通過後、審査官の列に進みます。
横に出国自動化ゲートなるものが?
夫も仕事で出るときは、そちらを使うらしい。
進化しているのねぇ。
今日は家族が一緒なので列に並ぶ。
パスポートに出国の印が押され
全員が揃うと
「会員専用のラウンジがあるからそこに行こう」

中に入ると
ソファがあり、ゆったりとした空間の中
軽食やスイーツや飲み物がビュッフェになっている。
席を案内され、初回飲み物だけお願いすると
後はフリー。

おやつを楽しみながらすっかりくつろいでいると
ふと後ろの席の方が気になる。
白髪交じりの50代らしき男性
ソラカラちゃんグッズをたくさんお持ちなのです。
身にも着けているし、いたるところに配置されている。
大きめの人形はテーブルに座って
近くの白いお皿にはスイーツが可愛らしく並べられている。
カラフルで綺麗。
これはもしや…と思ったら
カシャカシャと写真撮影が始まりました。
んー、お仕事なのか、趣味なのか…
世の中には色々な人がいるでござるよ。


(つづく)


(ひ)


夏休み

少し遅めの夏休み。
行ってきました、SFへ。
Science fiction の世界じゃないですよ。
サンフランシスコのほう。

アジア圏以外の海外は久しぶりだったので
ずいぶん時の流れを感じました。

たとえば
Wi-Fi 事情。
実はSFに行くのは2度目なのですが
前回は20年ぐらい前。笑。
そんなもの無かったじゃない。

10年ほど前に中国に行った時でさえ
まだガラケーでした。
海外でも通じる契約にしておけば
さほど通信費を気にすることもなかったような…

でも今やスマホやタブレットは必須アイテムですよね。
しかもきちんと対処しておかないと、めちゃんこ料金がかかるらしい。
ソフトバンクで聞いたら
「レンタルWi-Fi使われるといいですよ~」
と教えてくれた。
「何それ?」
帰宅後調べてみる。
ふむふむそうですか。
夫は仕事で使うため、
いつでもどこでもOKなものを使用しているので問題ない。
問題は息子たち。

申し込みはネットで簡単。
前日に宅配され、帰国時に空港で返却する仕組み。
一日あたり、750円+あんしん保障200円

んー念のため、借りてみますか。

そんなこんなの準備を整え
さーて、いよいよ出発でーす。
(つづく)



(ひ)



英気を養う

先のコラムで「英気を養いたい」とか書いて直ぐ
風邪をひいてそれが悪化。
あゝ それでそんな事思ってたのか〜
なんか体調が悪くなりかけてたってことだー。
「風邪ひくなんて珍しいね」と息子に言われたぐらい
「悪化」することはあまりない私であります。

先日浅間山の近くのログハウスに行って、
雨で気温も低くやることがなかったので、
温泉にゆっくり浸かって体の凝りを
ほぐしたつもりだったのに、帰ってきてなんか節々が痛いよなぁ〜
むしろ凝りがひどくなった?ぐらい思ってて
温泉の効能を疑ってたりしてたんだけど…
気温の低さに対応できない夫の体は、
滞在2日目にすでに激しい喉の痛みで安眠出来ず、
風邪引いた人第一号に認定されていたので、
「あーたのせいで風邪がうつった!」
車に同乗していた私の母に念のため聞いてみたら
やっぱり私と同時期くらいから咳が出て大変なので医者行ったわと。
体が丈夫とは言え、高齢の母にとって風邪は大敵。

同乗者は他にも若者2名(娘と息子)がおりまして、
特にこの息子は、ほとんど外出しないのに
風邪をひくという誠にもって不摂生な生活をしているので、
こいつは風邪ひいただろうとみておりますが、今のところ
その気配はなく………
結局、年寄り3人衆が気温の変化に体が対応できなかったということね…
うーーーむ
そういうことか。年か………
とにかく油断せずに季節の変わり目を迎えようぞ。
誰に言っとる。

今日の新聞に西村玲子さんがセーターのことを書いてらして、
イラストも素敵で、秋、冬、羊毛、編み物 ワクワクするキーワードが
たくさん浮かんできて、
じゃあね〜 どれからやろうかなぁ〜
こうなったらもう英気が満ちてきた証拠であります。

(は)








でけた

昨日4枚目のマット完成!
明日金曜日が工房の日なので、夏休み中お借りしていた道具を
返却と。この仕事は夏休みの宿題と思ってやったので、
時間配分もバッチリで、気分もスッキリであります。
これらの搬入はまだまだ先なのですが、搬入の季節の事を思うと
ああ、今年も終わりだな〜としみじみします。
その都度撮影した今年の作品の写真をスクロールすると、
本当にまーったく休みなく作り続けてますね。
この粘着質は我ながら凄いと、自画自ー賛、ばーさんであります。
いつもは作品の完成の目処が立つと、作りながら次の事を
考えているのですが、今は美術館などに行って英気を養いたい気分です。

2015090311214517c.jpg

(は)


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