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年の瀬


 仕事のある日は、毎朝起きてから、家を出るまでの2時間、
 
 やらなくてはいけないことが、大体決まっている。

 なので、分刻みは大げさなのだが、「すべき事」のスタート時間は,図らずとも大体同じ時間。

 家人を駅まで送っていく途中、バスを追い抜く場所で「今日は、いつもより遅い!!」と思ったり

 駅からの帰り道でいつもすれ違う人(運転しているのにどこ見てるの?)がいなかったりすると

 急に不安になったり…。

 洗濯物を干しているときに、ご近所の方が駆け足で家の前を通ると、「私もマキで洗濯物を干さなくては」と

 急に急ぐ。

 究極のマキは、バイクのエンジン音。

 この方、毎日ぴったりの時間に出発する。この時点でファンデーションを塗り終わっていないと、やばい状態!

 何を削るか瞬時に決める。結局、化粧は中途半端になってしまう。

 ま、だれが見るわけでもないので、いいのですが……。


 今年もあと1日となりました。

 限られた時間の中で、掃除をするのは至難の業。

 もともと、掃除は苦手な分類。

 プライオリティの高いものから手を付け始めると、自分の部屋が後回しになる。

 仕事前の化粧と同じ。

 日頃からきちんとかたずけていれば、こんなに焦らないのに。

 毎年、反省するこの時期です。


 今年、1年お世話になりました。

 来年も、皆様にとって、素敵な年になりますように。


 (あ)
  
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民芸展、行ってきました。

民芸展、
友人と行く予定が都合が悪くなり、体調の関係で母とも時間があわず
一人でのんびり見てきました。
いいなあと思うものも数々ありましたが、手の届きそうなものは完売しており、手の届かないものは、じっくり目に焼き付け、
お正月の飾りだけ購入してきました。

昨日、母が来た際にそのお飾りをみかけ
「あらー、いいお飾りねぇ~」
というので、
「民芸展で買ったのよ。来年は一緒に行こうよ。いいものたくさんあって、しかも、全部販売するんだよ。まあ、手の届きそうなものは早く売れちゃって、買えないものにはため息出ちゃうけどね」
というと
「あっ、それって、東大の裏手でやるやつ?」
「そうそう」
「もしかしたら昔から続いている作品展?実はね、私、昔何度か行ったことあるのよ。あれ、そこで買ったのよ、手書きの帯と反物。ほら、覚えてないかな。気に入ってよく着てたけど。」
「そうなの!」
「器も買ったことあったな。そうやって、手仕事の素晴らしさを継承する方々がいて、それを正しく講評する方々もいて、その素晴らしさを理解して手に取り、使う人がいてって、細々とだけど脈々とつながっているのね~。何だかわからないけど、いいわね。大事にしたいわ、そういう感性。」
「そうね。」

来年もぜひ出品してね。見に行きます。

(ひ)

日本民藝館展 おまけ

会期が始まって、「すごく楽しみだわ」という母と
行く予定を立てていました。会期中は無休だとばかり
思っていたのでうっかりしてましたが、行く日と
決めていたのが月曜日 休館日で、じゃあ、明日ね。
でもその次の日は悪天候でまた延期。
2日ずれて、母の「楽しみ〜」レベルはかなり
トーンダウンした感じでした。

民藝館に到着。
まずは入選作が展示してある2階からね。
でもね、実は私、講評会の日に「これ欲しい」と思った物が
いくつもあったので、真っ先にそれをチェックしたかった
のです。手が出せる価格の物で残っている物があればと。
まずは、棕櫚の豆ぼうき。
きゃあ〜 一番小さくてかわいいのが残ってる。
さっそく係の人に「これください」
購入の手続きのため、住所、氏名などを記入すると
係の人が「あ、Hさん、って 出品者の?」
そのHである私「はい そうです。ええ! 覚えて
いらっしゃるんですか? 200人以上の方が
エントリーしているのに!」
係の人「それは覚えていますよ。」
H 「すごい!」

一つびっくりして、次へ。
鉄瓶、欲しかった籠は初日完売。
じゃあべつの籠。
友達が欲しがっていた籠の追加販売に申し込み、
とりあえず物欲を満足させ、じっくりと見てまわりました。
展示室の出入り口で、先ほどの係の人と立ち話をしたのですが、
今度は舌を巻ました。
H「民藝展の事はなにも知らずに、工房の先生が出す
  というので、私もっ て出したんですよ。
  結果は一つだけ準入選だったんですけど」
係「(うなずきながら)いいんですよ、それで。
  中にはうまくなってから出そうって研鑽つんでから
  お出しになる方もいらっしゃるけれど、
  出して、講評していただいて、それを参考に
  また作ってとやって行くと、どんどん良くなるんですよ。
  今回は選外の作品、講評していただかないで早めに荷造りなさった
  でしょ。あれもほんとは見てもらって、講評して
  いただくと、民藝展のこともわかって良かったんじゃ
  ないかと思いますよ。ぜひ来年も出品してくださいね」

この人 記憶力半端なくね? くるくると舌を巻きました。
私の名前も、早めに荷造りしたのも記憶していて、しかも
ヒントまで。(選外だった理由は民藝展には不向きな作品だった
可能性もあるということ)

さあて、びっくりしたまま一階の展示へ移動です。
ここは準入選の作品展示だから、私のラグはここに
あるのよ、と母に説明しながら入室。

あれ、ない。
ここにあったんだけど。
触られてだめになって撤収された?
ンなこたあ〜 ないやね

パンフを見る。

「準入選作品は、即日お持ち帰りになれます」

売れた・・・か。

知らなかった。売れたのも、持ち帰れるのも。
うう、まずいなあ〜(売れたのは 目的達成で素直に嬉しい!)
各方面に「ぜひ、見てね」って言いまくってしまった。

しょうがないのでここに

グレーの


そしてこれはお土産の部屋で買った亀の正月飾り。
鶴もあったんだけど、この亀最高!
(ちなみに亀の隣の青い葉は、一度刈取って食べた後
 再度発芽した豆苗です)

かめ


(は)



    

日本民藝館展 講評会2

そう言えば私小学生の頃から
「昔からある材料で作られた日常品」
に心引かれるところがあったなあ・・・
化繊じゃなくて、自然の繊維。
ステンレスじゃなくて、竹。
合板じゃなくて、無垢の木材。
プラスチックじゃなくて、磁器やグラス。
経木で包まれる魚。
本物の葉蘭(寿司の飾りにつかう緑の葉っぱ)

高度成長期の技術革新で産み出され、
大量生産できる「もどき」の安っぽさに嫌悪感が
あったのだと思います。無知な自分でしたが、
その感覚はずっと変わらなかったということです。

うっすらと昔のことまで思いだし、素晴らしい展示品の
数々を眺めながら、改めて「民藝」の意味を実感したのでした。
私のネガティブな思いは「お安い民芸品」に対してであって、
主催者が謳っている
「用に促し、繰り返し作り得る物」
である「民藝」はそれとは別物であると。

これに気づいただけでも、講評会に来た甲斐があった
というもんです。一つ閉まっていた扉が開いて
感覚が広がった感じです。

午前中の全体講評では、
「民藝展も趣旨に添った作品集めにけっこう大変なんだ」ということが
わかったものの、民藝展しろうとの私は
作り手→配り手→受け手(使う人)
という流れの中でこの民藝展に入選したということが
どのように作用してくるのか、また民藝展がどのような
立ち位置(役割)にいるのかが、すっきりとわかっていません。

さてさて、昼になり弁当です。
弁当というと、安っぽい弁当を想像していた私は
きちんと包んで紐がけされた折り詰めと食後の甘味と
そば猪口で供された香りの良いほうじ茶に
意表を突かれ、激しく納得。 おお〜 さすがじゃ!!!
折り詰めは茶巾寿司でした。
集まった人数は100名以上ですから、そのお茶だしの手間はいかに!
でしょ。
講評会出席の料金が高くね? とか言ってたのは、そうです
まぎれもなく あたくしでございます。 今取り消しましょう。
高くありません。

午後は部門別の講評です。
織り部門は着尺、服地、ショールやマフラーなどが中心で、
ラグは、小さなノッティングマットは出品されてますが、
玄関ラグサイズの物は毎年出品されないようです。
作り手がいないのでしょう。ことしも先生と私だけだった
ようです。
まず入選作(A)から、出席者一人づつの出品作品を
講評していきました。全員が出席しているわけではなく、
また、出席しているからといって、入選しているとは
限らないのですが、それでもかなりの人数です。
ここは入選作ですから、作品完成後の具体的な処理や
製作過程などについて質問、疑問、アドバイス
が、講評者からの一方通行でなく意見交換されていきました。
講評者お二人のお人柄もあり、けっこうまじめに聞いていた
私ですが、いやあ〜こりゃ時間かかるわ。

さて次は準入選(B)の部屋へ。
ここはですね、準入選の悲しさで、作品が展示してあるだけで、
名前等の館準備のプレートがないんですよ。ひょえ〜〜〜
作品を搬入する時に作品の裏に自分で付けたタグだけ。
ですから、自分で手を挙げて「これです!」と
意思表示をして講評してもらうわけです。
私のラグは、ラグにしては柔らかい手触りだったので、
そこのところをどうしたらいいかと具体的に
アドバイスしていただきました。
でもですね、このB作品の講評、マジ大変でした。

かなりの人数の方が「なぜBなのだ」と思っていらっしゃる様子。
自分はこんな細かい、根気のいる、またはみんながやってなさそうな
作業を経て作ったのだと。あるいは、消えかけてる伝統の火を
消してはいかんという思いでやっておると。
そうやってつくり上げた作品がなぜBなのかと。
中には同じようなことをやってるあちらの団体はAで、
なぜうちらはBなのか、とおっしゃりなかなか納得されない
方もおられました。
講評者のお二人は、決して上からの意見は述べず、
イライラした様子もみせず、最後まで物を作っている人たちへの
気持ちを尊重し、「まだまだですよ」とか「良く出来てるけど
商品としての魅力に欠ける」とか身もふたもないことは
決して口にだしませんでした。すごい!!私にはできましぇん。
わからない事は、「わからないから、知ってる人に聞いておきます」
とか、本当に自分で物を作って生活してきた方達なんだなあ
と感服つかまつりました。
たっぷり4時までかかり、最後に「選外の作品の講評もしますので
希望者はどうぞ」という一言もあり 講評会は終了いたしました。

しつこいようですが、これだけやってもらえるなんて、
この出席料は安い。

さて次回はおまけのラストです

(は)




日本民藝館展 講評会

審査結果が判明した数日後、会期前の民藝館で、表彰式と
講評会がありました。午前の表彰式、全体の講評の後
昼をはさんで、なんと午後4時まで。
なんでこんなに長いんだろう、それに弁当代としては会費が
高すぎないか? とエントリーするまでは、出席しない
つもりだったのです。だって、エントリーの時には
入選かどうかもわからないわけだし、歳とって謙虚じゃなくなった
ので、なんか批判されるとムッとするし。
たとえその道の権威だとしても、上から言われたら
「だから、何。あんたの言う事が宇宙の全てじゃないでしょ」
と絶対言い返しちゃうし。(心の中でね)

しかし、いかんいかん。自分でこの道の若輩者と
わかっていながら、この態度ではいかん。
こうやって、嫌いなことをばさばさ切り捨てていっては
ひろがりがないじゃないか、と反省。出席に丸。

さて 当日はちょいと早めに着いて、選外の作品を荷造りして、
送ってもらう手続きを済ませ、終わったら素早く帰れる
ようにしようと予定を立てていました。
あちらに着くと
「選外の作品も講評してくれるので、荷造りは
 終わってからなさってはどうですか」
というご親切なアドバイスにも
 3秒考えて
「あ、いいです。遅くなるので」
反省したけど、謙虚にはなれないってことだね。

先生とも合流して、2階の、入選作品が展示してある
大きな部屋へ移動。移動中も展示品を見ながら

うわっ、これ欲しい。素敵!(←籠)
あ、これ前からほしいなって思ってたんですよ。
値段は・・・お、安!!! まいったなあ (←鉄瓶)
初日には行列が出来るそうだから、こういうのは売り切れ
ちゃうんだろうなあ〜
箕(み)って知ってます?
農作業などに使う道具なんですけど、これの大きいやつ
は、洗った原毛をどさっと入れて干すのにぴったりなんですわ。
で、これも展示してあったんですがね、これはもう
高!!! 手がでまへん。

などと興奮しながら着席いたしました。


民藝品か・・・
誤解してたかな



つづく


(は)

日本民藝館展

「今度 民藝展に出そうと思うのよ。」
と工芸の先生がおっしゃったのは一年前でした。
「え、なになに 先生 それなんですか」
何十年とラグやタペストリーを作ってプロとして
やってらした先生は、今まで一度も、そういった審査の
ある公募展などにはエントリーしたことはないのに、
いったいどうした心境の変化ですか。
聞くと、誘われて行った民藝展の雰囲気が
しっくりと肌に合い、ここなら仲間に入れてもらっても
いいかなと思ったとのこと。

「民藝」と聞くと、
昔からの物。お土産。今の生活には浮く。実生活には不便。
などなど私の中のそれはネガティブな印象しかないのですが・・・

この新作公募展は、審査に通ると展示販売されるのよ。

という先生の説明に

「先生、私も応募します!」 即答。

しかもこの公募展は、質の高い物が安く販売されるので、
初日には行列が出来るくらい人気だとのこと。

高い志を持ってこの公募展に応募する方々には
まことにもって失礼ながら、わたくし、「販売」の
一点にこころを突き動かされ、応募を即断した次第で
ございます。

物を作る人間にとって「販路」は最重要課題です。

この公募展に求められるものは
「用に促し、繰り返し作り得る物」

オッケーオッケー 大丈夫じゃん。

この審査料で、5点まで出せるのか。
おお、すごいね。

ということで、わたくし、この一年かけて作品を揃え
無事エントリーいたしました。

先生には
「もしだめでも、気落ちしないようにね」と
釘をさされ、
「先生〜 もちろんですよ〜 全然平気です、ダメでも。
 私はこの道の若輩者ですから。」

審査は部門別に専門のプロがおこない
A 入選
B 準入選
C 選外
というように分けられ、結果は郵送されるとのこと。

作品を搬入し終わると、私の気持ちはこの件に関しては
すっかり終わってしまい、すでに次の
「個展または共同、合同展ができたらいいな」に
向かっておりました。

12月初めに審査結果が届きました。
結果は、地味なラグ一点が準入選。
あとは選外。
さっそく先生に報告(先生は全部クリア)、
「初めてなのに、ひとつでも入るなんて上等よ」
みんなに知らせたら
「おめでとう!」と言われ、終わってた気持ちが
ほんわかと嬉しい気持ちで満たされていきました。
自分のやったことで「おめでとう」と言われるなんて
何十年振りでしょ。 入社試験合格の通知をもらった時
以来だな〜 きっと。

それから数日後、講評会に行ってきました。
これについては次回また。

日本民藝館 新作公募展は12月8日から12月23日まで
やっております。



(は)

資格試験

先日とある資格試験に挑戦してきました。

元はと言えば、同じ年頃の子どもを持つ友人から
「今時、大学出たからって就職できるほど甘くないから、子どもには1、2年の間に何か資格取らせた方が良いよ。」と言われたことに端を発していたと思う。
なるほどーそうだよねー。しかし、やるのは本人。もう大学生だし。親がそんなこと言ったって「はいそうですか」と聞くわけない。自分だってそうだったじゃないの。じゃあ、どうするの・・・
そんなことをツラツラ考え、心の片隅に追いやっていた頃、同い年の友人から
「5年越しで挑戦していた超難関の国家試験、合格しました!」
の一報が入った。

おお、さすが才女、やるなー。
って、そうよ!息子に勧めている場合じゃないじゃん。
自分がんばれ!

主語が「自分」となると、俄然積極的になる。
その足で本屋に立ち寄り、資格試験のコーナーで問題集を見る。
が、どんな資格に挑戦しようか、皆目見当もつかない。
まずは「資格の取り方・選び方全ガイド」
なる本をパラパラめくる。
するとこれが、面白いんです。
へー、何これ?と知らない資格がいっぱいあるある。早速購入。

小型船舶、これどう?笑。
○○ソムリエ、うわっ、受験料高っ!でも、受講すれば取れるのね。つまり、資格をお金で買うってことか、ふむふむ・・・
あーこれ学生の時に取っとけばよかったなぁー。

気になるものに付箋を付ける。付箋だらけになる。笑。
さて、話題性のあるものか?(学んだ内容を披露した時、へーと言われるようなもの。)
かつて学んでいた、心理学系ものにするか?
自分や周りの人に役に立つものにするか?
悩んだ末、心理学系に決め、申し込みをし、テキストと過去問買って、いざ勉強開始。
しかーし、記憶力の低下と肩コリを実感するばかりである。
解答は、マークシート方式か。感が働くかなー。(そういう問題?)

当日、試験会場は“お台場”。
新橋駅からゆりかもめに乗ると、すっかりおのぼりさん気分。
うわー、新橋変わったなー。
あ、第○ホテル。昔そこの人たちと飲み屋で意気投合し、いつでもただで泊めてあげるよなんて言われたことあったなー。(←この人誰にでもそう言うので有名だったらしい)
おっレインボーブリッジ。フジテレビだー。そして湾岸署。
駅を降りると、試験会場と道をはさんで大江戸温泉物語。
おもわずそちらに行きそうになるのをこらえ右へ曲がる。

「えー、では定刻になりましたので本日の試験について注意事項を申し上げます。」
あ、思い出しました、この試験の雰囲気。
「机の通路側に、受験票と身分証明書を提示してください。そして鉛筆、消しゴム以外の物はすべてしまってください。」
ほほほ、ちょっと背筋が伸びてきましたよ。
「では、只今より開始いたします。始め!」
し~んとした中で、紙をめくる音、鉛筆で書く音だけが響く。
答えが曖昧な問題は飛ばす。一個飛ばすとびゅんびゅん飛んじゃう。笑。
最後まで行き着き、元に戻って飛ばした問題をじっくり読み返す。
答えを書く。ハタと気が付くと、“2”ばっかりになっている。
すると、一回目で自信満々に書いた解答が不安になってきて書き直す。
一番ダメなパターンですな。
退席する人が出てくる。完璧にできたの?それとも諦めたの?
しばらくすると、ぐらぐらっ。あれ、地震?うわ、海近いけど大丈夫かしら・・・
「はい、続けてください。」
大したこと無かったようだ。
それにしても、何だな。もう書きようないな。飽きてきちゃったし。終わりにしよう。
制限時間にはわずかに早いが、手を上げて、回答用紙を提出しました。

帰宅すると、息子たちがいつもより心なしか優しい気がする。
どうやら撃沈したであろう母を憐れんでのことのようです。
君たち察し良すぎです!
まだ結果は出ておりませんが、また、チャレンジしたいなと思った一日でした。

(ひ)
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